賃貸倉庫の検索 「ロジファインダー」

物流倉庫の移転、新設/改修工事、管理も受託可能な
ワンストップ・サービス

エリアから物件を選ぶ

面積から物件を選ぶ

特徴から物件を選ぶ

おすすめ物件

成田物流センター

成田物流センター

住所
千葉県香取郡多古町間倉490
面積
8,096.23坪、26,764.39㎡
賃料
ご相談
詳細を見る ≫
【売却】 土浦市卸町倉庫

【売却】 土浦市卸町倉庫

住所
茨城県土浦市卸町2-2-11
面積
305.20坪、1,008.95㎡
売却希望価格
100,000,000円(税抜)
詳細を見る ≫

{{ dataItem.PropertyName }}

物件ID
{{ dataItem.PropertyID }}
住所
{{ dataItem.Address }} 地図で見る
面積
お問い合わせください {{ dataItem.LeasableArea | number:0 }}坪 {{ dataItem.LeasableArea * 3.31 | number:2 }}M2
物件引渡日
{{ dataItem.DeliveryDate }}
賃料(総額)
ご相談
倉庫賃料
{{ dataItem.WarehouseRentPerUOM | number : 0}}円/坪
事務所賃料
{{ dataItem.OfficeRentPerUOM | number : 0}}円/坪
賃料(総額)
{{ dataItem.GrossRent | number : 0}}円
アクセス
{{ dataItem.NearestIC }} {{ dataItem.NearestStation }}

{{ dataItem.Comments }}

2018年第2四半期 東京ロジスティクス マーケットサマリー

空室率 ベイエリアは横ばい 内陸エリア低下

第2四半期の東京圏の新規供給は6棟472,000m²となり、ストックは前期比5%の増加、前年比20%の増加となった。竣工時契約率は好調であり、ネットアブゾープションは新規供給を上回る規模が記録された。第2四半期の東京圏における空室率は4.4%となり、前期比0.9ポイント低下、前年比1.2ポイントの上昇となった。東京ベイエリアの空室率は0.0%と前期比横ばいとなった一方、内陸エリアは 6.9%となり、前期比1.6ポイント低下となった。

第2四半期末時点の東京圏の賃料は月額坪当たり4,215円となり、前期比0.6%の上昇、前年比2.0%の上昇となった。新規供給の賃料水準が上昇を牽引した。ベイエリアは前期比0.5%の上昇、内陸エリアは前期比1.0%の上昇。

価格 緩やかに上昇

第2四半期末時点の東京圏の価格は前期比0.5%の上昇、前年比1.3%の上昇となった。緩やかな賃料上昇と変動のなかった投資利回りを反映した。当四半期の事例には、日本ロジスティクスファンドによる戸田物流センターの取得が挙げられる。価格は20億5200万円、 NOI利回りは4.8%。

見通し

賃貸市場では、2018年と2019年に大規模な新規供給が予定されているものの、今後も需要は堅調となる見通しであることから、空室率の上昇は限定的となる見通しである。したがって、賃料は、既存物件と新規供給ともに概ね安定的に推移する見通しである。投資市場では、投資家の関心の高さを背景に、投資利回りは一層の低下余地があるとみられ、価格はこれを反映して緩やかに上昇する見通しである。

事例紹介ビデオ

JLL Journeys - ビデオケーススタディ ASKUL Logi Park横浜

JLL Journeys – ビデオケーススタディ メドライン・ジャパン/Medline Japan

JLL Journeys – ビデオケーススタディ スケッチャーズジャパン/Skechers Japan