JLLが「最優秀不動産コンサルタント賞」を受賞、2015年インターナショナル・プロパティ・アワード

1月27日, 2016

(本プレスリリースは、2016年1月11日にシンガポールから発表されたリリースの翻訳版です。)

総合不動産サービス大手のJLL(本社:イリノイ州シカゴ、社長兼最高経営責任者:コリン・ダイアー、NYSE JLL、以下:JLL)は、2015年インターナショナル・プロパティ・アワードで、「最優秀不動産コンサルタント賞」を受賞しました。また、JLLアジア・パシフィックも、アジア太平洋地域における「最優秀不動産コンサルタント賞」を受賞しました。

アジア・パシフィック CEOのアラステア・ヒューズは次のように述べています。
「インターナショナル・プロパティ・アワードにおいて、JLL並びにJLLアジア・パシフィックが『最優秀不動産コンサルタント賞』を受賞し、大変光栄に思います。これは、世界で高品質な不動産サービスを提供しているJLL従業員のチームワークの成果であり、極めて名誉なことです」

インターナショナル・プロパティ・アワードは、70名の不動産専門家により、詳細にわたる審査が行われています。2015年のアワードには、110ヵ国以上から2,000を超える応募がありました。

>ニュースリリースPDF版はこちら